カンボジアに、所属させていただいているロータリーの事業で行ってきました。
屋根が崩れてしまった小学校を建て直して、開校式を行いました。
ポルポト時の大変な歴史を抱えているカンボジアです。
まだまだサポートが必要なのではと思いました。

教育の大切さを、もう一度考え直すべきだと思います。
教育は、その時代や背景によってやるべき内容が変化するのではないでしょうか?
もちろん普遍的に必要教育はありますが、これからの若い子供達に合わせることが重要です。
ならば常に変化するべきです。

この子達に、まずは学びの場所が出来ましたが
先生への教育やサポートも大切だと聞きました。
この事業には、これからもお手伝いさせていただきます。
日本に生まれる事が、どれだけチャンスがあるのかと自分の子供隊には伝えました。
有難い